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Motive

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Motive3.0.1 Final

概要

  • スケルトンやボーンのトラッキング精度の大幅な向上
  • マーカーの欠落がある難しい状況でも信頼性の高いデータを提供するための新しいソルバを採用
  • 300個以上の剛体の同時トラッキング(アクティブ&パッシブ)
  • Manus VRグローブをMotive内でサポートし高精度なフィンガートラッキングが可能に
  • Continuous Calibrationの強化(アンカーマーカーの導入等)
  • マーカーラベリングの強化
  • ファイルサイズ: 614MB
  • ファイルフォーマット:EXE
  • 2022年6月2日まで有効なセキュリティキーとライセンス
  • Motive 2.xと3.xを切り替えるときは、Primexカメラの電源を入れ直す必要がある場合があります。
  • Flex3カメラ、Flex13カメラ、Trioカメラ、Duoカメラ、Slim3Uカメラ、S250eカメラの各デバイスはMotive 3.0ではサポートされていません。
  • 6 Rigid Body skeletonsのサポートを一時的に削除しました(今後のリリースまで)。
  • IMUリジッドボディのサポートを一時的に削除しました (今後のリリースまで)。
  • Trackdストリーミングプロトコルのサポートを削除しました。

Motive3.0.1 Final 2022年6月7日

  • LabelsペインでUnlabeledの色をライトマゼンタに変更しました。

  • Pattern-based Fillツールを修正しました。
  • Pattern-basedツールの選択順を、最後に選択されたマーカーを使用するように修正しました。
  • 複数のギャップフィルホットキーが欠落していた問題を修正しました。
  • ギャップフィルホットキーが選択された範囲を考慮しない問題を修正しました。
  • LabelsペインのDeleteコンテキストメニューオプションを修正し、すべてのマーカーデータを削除するようにしました。
  • データをエクスポートした後、Motiveがメモリ内にテイクを保持する不具合を修正しました。
  • Tracked Raysのオプションを修正し、Motiveのセッション間で持続するようにしました。
  • カスタムズームマウス操作でパンすることがある問題を修正しました。
  • ズームマウスアクションのスクロール速度が一定でない問題を修正しました。
  • セッション間でカメラのゲインが4に設定される問題を修正しました。
  • Motive APIサンプルコードで、カメラのインデックスが0から始まり、Motiveユーザーインターフェイスと一致しない問題を修正しました。
  • グランドプレーンを適用した後に、原点が元に戻ることがある問題を修正しました。
  • Continuous Calibrationで、ロード後に一部のキャリブレーションが直接変更される問題を修正しました。
  • フォースプレートについて
    • カメラのフレームがドロップした時、フォースプレートのデータはレコーディングされません。
  • カメラについて
    • Reference video modes(MJPEG、グレースケール、またはカラービデオなど)で動作するカメラは、トラッキングビデオモードのカメラよりも速いフレームレートで動作することはできません。
  • ファイルについて
    • Motive1.7より古いバージョンでレコーディングされたテイクファイルをMotive 3.0にロードする前に、Motive2.0でロードする必要がある場合があります。

Motive 2.3.2

概要

  • アクティブリジッドボディの速度の向上(レイテンシーが最大66%減少)
  • IMUセンサーフュージョンの向上
  • Continuous Calibrationの強化(アンカーマーカーの導入等)
  • 250台以上のカメラに対応
  • ファイルサイズ: 632MB(64-bit)
  • ファイルフォーマット:EXE
  • DirectX 9
  • 2022年11月17日まで有効なハードウェアキーとライセンス
  • eSync2Motive1.7.4以上で起動する必要があります。
  • シリアル 146382以上のV120:Duoは、Motive 1.7以上で起動する必要があります。
  • シリアル 149506以上のV120:Trioは、Motive 1.7以上で起動する必要があります。
  • Prime 13/13Wカメラは、Motive 1.6.0以上で起動する必要があります。
  • シリアルM10100以上のPrime41Prime17WカメラはMotive 1.5.1以上で起動する必要があります。
  • シリアル M23713以上のPrime 41カメラは、Motive 1.9.0以上で起動する必要があります。
  • シリアル M17888以上のPrime17Wカメラは、Motive 1.9.0以上で起動する必要があります。
  • Prime ColorカメラおよびPrime Color FSカメラは、Motive 2.0.0+で動作させる必要があります。
  • Primex カメラはMotive 2.2.0以上で起動する必要があります。

Motive 2.3.2 2022年11月22日

・DevicesペインにBaseStationをデバイスとして追加しました。 (アクティブファームウェア 2.x でのみ動作します。)
・BuilderペインのHMD作成ツールのオプションとして、Varjo HMDクリップを追加しました。
・ピボットを別のリジッドボディのピボットと同じ位置にスナップする機能が追加されました。
・マーカーストリーミングをオフにすると、不要なステップがスキップされるため、ソフトウェア全体のレイテンシが改善されます。
・IMUの初期キャリブレーションに必要な閾値を下げることができる設定が追加されました。
・カメラコマンドメッセージの数を減らして、カメラの接続速度と信頼性を向上させました。
・グラフの有効数字を変更する機能を追加しました。
・単一のNatNetコマンドで複数のアセットの有効化/無効化メッセージをMotiveに送信する機能が追加されました。

・センサーフュージョンが有効な状態でリジットボディの位置/方向をリセットするとハングする問題を修正しました。
・コンティニュアスキャリブレーションがスレッドロックによってクラッシュする可能性がある問題を修正しました。
・メモリ使用量を減らすことで、頻繁に起こるクラッシュを改善しました。
・グラフ内のリジットボディデータが誤って複数回表示される可能性がある問題を修正しました。
・OptiTrack Web ページへの壊れたリンクを修正しました。
・CSV を使用して多くのスケルトンの 1 つのトラッキングデータをエクスポートする際にクラッシュする問題が修正されました。

・フォースプレートについて

  ◦カメラのフレームがドロップした時、フォースプレートのデータは記録されません。

・カメラについて

  ◦FLEX:V100カメラで記録されたグレースケール画像は正しく再生されないことがあります。

  ◦Reference video modes(MJPEG、グレースケール、またはカラービデオなど)で動作するカメラは、トラッキングビデオモードのカメラよりも速いフレームレートで動作することはできません。

  ◦USB 3.0で動作するUSBカメラシステムでは、2本以上のUSB延長ケーブルを使用しないでください。

マニュアル・ガイド等

Motiveクイックスタートガイド

Motion Capture Data - BVH, C3D, and FBX

SIGGRAPH 2013

SIGGRAPH2013にてキャプチャしたフルボディキャプチャのサンプルデータをC3D、BVH、FBXの形式でダウンロードできます。
  • 28 × Prime 17W cameras
    • 26 for tracking
    • 2 for refernce video
  • Motive 1.0.2
  • Camera setup: 20′ × 30′
  • Capture volume: 16′ × 20′ × 10′

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