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Motive

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Motive3.0.0 Beta 3

概要

  • スケルトンやボーンのトラッキング精度の大幅な向上
  • マーカーの欠落がある難しい状況でも信頼性の高いデータを提供するための新しいソルバを採用
  • 300個以上の剛体の同時トラッキング(アクティブ&パッシブ)
  • Manus VRグローブをMotive内でサポートし高精度なフィンガートラッキングが可能に
  • Continuous Calibrationの強化(アンカーマーカーの導入等)
  • マーカーラベリングの強化
  • ファイルサイズ: 561MB
  • ファイルフォーマット:EXE
  • APIバイナリはMotive 3.0.0に対応。
  • DirectX 9
  • 2021年11月23日まで有効なセキュリティキーとライセンス
  • Motive 2.xと3.xを切り替えるときは、Primexカメラの電源を入れ直す必要がある場合があります。
  • Flex3カメラ、Flex13カメラ、Trioカメラ、Duoカメラ、Slim3Uカメラ、S250eカメラの各デバイスはMotive 3.0ではサポートされていません。
  • 6 Rigid Body skeletonsのサポートを一時的に削除しました(今後のリリースまで)。
  • IMUリジッドボディのサポートを一時的に削除しました (今後のリリースまで)。
  • Trackdストリーミングプロトコルのサポートを削除しました。

Motive3.0.0 Beta 3 2021年11月29日

Coming Soon

Coming Soon

  • フォースプレートについて
    • カメラのフレームがドロップした時、フォースプレートのデータはレコーディングされません。
  • カメラについて
    • Reference video modes(MJPEG、グレースケール、またはカラービデオなど)で動作するカメラは、トラッキングビデオモードのカメラよりも速いフレームレートで動作することはできません。
  • ファイルについて
    • Motive1.7より古いバージョンでレコーディングされたテイクファイルをMotive 3.0にロードする前に、Motive2.0でロードする必要がある場合があります。

Motive 2.3.0

概要

  • アクティブリジッドボディの速度の向上(レイテンシーが最大66%減少)
  • IMUセンサーフュージョンの向上
  • Continuous Calibrationの強化(アンカーマーカーの導入等)
  • 250台以上のカメラに対応
  • ファイルサイズ: 632MB(64-bit)
  • ファイルフォーマット:EXE
  • APIバイナリはMotive 2.3.0に対応
  • DirectX 9
  • 2021年6月9日まで有効なライセンス
  • Motive 2.xと3.xを切り替えるときは、Primexカメラの電源を入れ直す必要がある場合があります。
  • Flex3カメラ、Flex13カメラ、Trioカメラ、Duoカメラ、Slim3Uカメラ、S250eカメラの各デバイスはMotive 3.0ではサポートされていません。
  • 6 Rigid Body skeletonsのサポートを一時的に削除しました(今後のリリースまで)。
  • IMUリジッドボディのサポートを一時的に削除しました (今後のリリースまで)。
  • Trackdストリーミングプロトコルのサポートを削除しました。

Motive 2.3.0 2021年7月1日

  • アクティブ・リジッドボディの速度向上- 前バージョンのMotiveと比較して、レイテンシーが66%減少しました。
  • アンカーマーカーアクティブまたはパッシブのマーカーをシーンに追加することで、カメラビューが重ならないボリュームでのContinuous Calibrationが改善し、それにより原点がドリフトしないことが保証されるようになりました。
  • 250台以上のカメラに対応 – 可能なカメラの数の限界に挑戦しました。
  • Continuous Calibration
    • キャリブレーション(ワンド)のサンプル数を増やす必要があるカメラがある場合、そのカメラを表示します。
    • 天井にグリッド状に取り付けられたカメラのレイアウトにおいて改善しました。
    • 多数のカメラでの動作が改善され、上限が 250 台以上になりました。
    • ボリューム内の動かないマーカーを使用し、より信頼性の高いキャリブレーションの更新を提供します。
  • IMUセンサーフュージョンの改善
    • スライダーを追加し、より詳細なコントロールが可能になりました。
    • どの剛体がIMUデータを使っているか、どの剛体がIMUデータからキャリブレーションしているかをカラーフィードバックで報告するようにしました。
    • 他のIMUとの物理的な衝突時のパフォーマンスを向上させました。
    • エッジケースでのトラッキング品質を全体的に向上させました。
    • IMUデータ以外にマーカーがない剛体の姿勢追従性が向上しました。
  • Motive APIを使ったキャリブレーション機能を追加しました。
  • Motiveは、カメラが接続されていない場合、デフォルトのキャリブレーションファイルを上書きしなくなりました。
  • 身長1メートル以下の6 rigid bodyスケルトンを作成/再調整する機能を追加しました。
  • HP Reverb クリップに対応しました。
  • BuilderペインのHMDイメージを、Valve Indexを使用するように置き換えました。
  • キャリブレーションの読み込み時または再キャリブレーション時に、「Residual」システムプロパティを更新しないオプションを追加しました。
  • 剛体定義をCSVファイルからインポートする機能を追加しました。
  • システムに接続されているカメラの全リストをエクスポートできるようになりました。
  • CSVのヘッダ情報にキャプチャシステムのスタートフレームIDを追加しました。
  • DirectX 9がインストーラーに含まれるようになりました。
  • タイムコードが存在するが、ゲンロックやSMPTEタイムコードに同期していない場合に、開始タイムコードをブロードキャストする機能を追加しました。
  • すべてのトラッキングされたアセットを有効/無効にする新しいNatNetコマンドを追加しました。
  • ノイズの多いネットワークに対応するため、ユニキャスト接続のキープアライブタイマーを5秒から10秒に変更しました。
  • IMUフュージョンにMotive:Bodyのライセンスが不要になりました。
  • Motiveを2台目のモニタに移動すると、リジッドボディオブジェクト(.obj)モデルが消えてしまうという問題を修正しました。
  • エクスポートオプションのBlack Frameを使用したときに、エクスポートされたビデオのフレームレートが(.tak)ファイルと一致しないという問題を修正しました。
  • 手を180度以上ひねったときに、エッジケースによる前腕の回転問題が発生するのを修正しました。
  • Motive APIが正しいタイムスタンプをストリーミングしないため、センサーフュージョンに問題が生じるという問題を修正しました。
  • CameraSDK の FrameSynchronizer を長時間実行すると、クラッシュすることがある問題を修正しました。
  • 出力されたビデオのタイムコードが最初のフレームではなく最後のフレームからになっていた問題を修正しました。
  • “Streaming: Duplicate Frame ID”というメッセージが出る場合があった問題を修正しました。
  • ログペインに重複したフレームIDの警告が表示される問題を修正しました。
  • デバイスの修正
    • 特定の条件で、PrimeX 13カメラが誤って空のフレームを配信することがあった問題を修正しました。
    • Slim 3Uで、最大フレームレートが120Hzではなく100Hzとなる不具合を修正しました。
    • Duo/Trioの使用において、グランドプレーンの設定に一貫性がない問題を修正しました。
    • (.tak)ファイル間でアセットをコピーすると、デバイスがアセットとして表示された問題を修正しました。
    • 古いテイクでシリアル番号がM00000と表示されるデバイスがあったのを修正しました。
  • NatNetの修正
    • スケルトン名に大文字を含む場合でもSubscriptionが正しく機能するようになりました。
    • NatNetでMotiveのバージョン番号が正しく表示されるようになりました。
    • 数百のsubscriptionとclientを使用している場合のasset subscription(assetの署名)のパフォーマンス問題を修正しました。
    • XML ブロードキャストでタイムコードが停止しなくなりました。
  • Motiveの安定性に関する修正
    • asset subscription(assetの署名)とともに多数のアセットをストリーミングしているときにクラッシュを引き起こすMotiveのバグを修正しました。
    • Continuous Calibrationに関連する断続的なクラッシュを修正しました。
    • 非常に多くの IMU リジッドボディを含む (.tak) ファイルを読み込む際のクラッシュを修正しました。
    • 1024個以上のマーカーがシーンにあるときにビルダーペインを開くとクラッシュする問題を修正しました。
    • OpenGL3.2がサポートされていないPCでクラッシュする問題を修正しました。
    • VRPN trackingとNatNetストリーミングが両方有効な場合にクラッシュする問題を修正しました。
    • Motive を長時間起動したままにするとクラッシュする問題を修正しました。
    • Motiveで特定のレイアウトを読み込むとクラッシュする問題を修正しました。
    • HMDのリジッドボディ作成時にリジッドボディを削除するとクラッシュする問題を修正しました。
    • 一括選択されたカメラのプロパティにフレームレート divisor プロパティが含まれていない場合に発生するクラッシュを修正しました。
    • 破損したビデオデータを含む(.tak)ファイルを読み込むとクラッシュする問題を修正しました。
    • 特定の方法で剛体を使ってギズモツールを使用すると、まれにクラッシュする問題を修正しました。
    • 特定のPCで多数のカメラのLEDのON/OFFを行うとクラッシュする問題を修正しました。
    • カメラの電源が切れたり、接続が切れたりした際、LiveモードとEditモードを切り替えるとクラッシュする問題を修正しました。
  • フォースプレートについて
    • カメラのフレームがドロップした時、フォースプレートのデータは記録されません。
  • カメラについて
    • FLEX:V100カメラで記録されたグレースケール画像は正しく再生されないことがあります。
    • Reference video modes(MJPEG、グレースケール、またはカラービデオなど)で動作するカメラは、トラッキングビデオモードのカメラよりも速いフレームレートで動作することはできません。
    • USB 3.0で動作するUSBカメラシステムでは、2本以上のUSB延長ケーブルを使用しないでください。

マニュアル・ガイド等

Motiveクイックスタートガイド

Motion Capture Data - BVH, C3D, and FBX

SIGGRAPH 2013

SIGGRAPH2013にてキャプチャしたフルボディキャプチャのサンプルデータをC3D、BVH、FBXの形式でダウンロードできます。
  • 28 × Prime 17W cameras
    • 26 for tracking
    • 2 for refernce video
  • Motive 1.0.2
  • Camera setup: 20′ × 30′
  • Capture volume: 16′ × 20′ × 10′

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